施術の流れ

  1. 琉球温熱器で全身に熱を注入

    琉球温熱器で全身に熱を注入

    発熱部に遠赤外線・ラジウム・マイナスイオン効果を加えた温熱器を身体に当て、コリや冷えを探りながら熱を注入していきます。
    発熱部の最高温度は75度、体感温度は約41度ですのでお風呂の湯温ほどの温かさです。
    この熱によって血流を良くし、コリに溜まっている老廃物や有害物質、重金属などを排泄していきます。
    同時に温めることによって、自律神経に乱れが改善され、免疫力が活性化すると言われております。
    同じ温熱療法でも作用はお灸とも違います。その違いの1つは熱が深部まで浸透するということです。
    温熱器から放出される遠赤外線は皮膚下10cmまで入ると言われております。
    コリや冷えを丁寧にほぐし血流、血行を良くします。

  2. トンネル型赤外線ドームで老廃物を排出

    トンネル型赤外線ドームで老廃物を排出

    温熱器でコリや冷えに溜まっている老廃物をほぐしたら、それを外に排出しなければなりません。
    岩盤浴の効果をそのまま体感することができる特殊なベッドに入り、たっぷり汗をかいて頂きます。
    より体内に熱を補給することができ、より体を芯から温め、より全身の発汗を促してくれます。 その効果は通常の尿から出る老廃物の5倍以上と言われています。一般的な岩盤浴と異なりプライベートスペースで周囲を気にすることなく、ゆっくりとリラックスしていただけます。頭部はドームの外に出しますので息苦しさは全くなく、じっくりと体感していただけます。
    しかもベッドやドームの中には、「北投石」の原料ともいえる玉川温泉の湯の花を特殊製法にて加工したセラミックを使用しています。微量なラジウム放射線と遠赤外線・マイナスイオンが身体を芯から温めることで、疲労や肩こり・腰痛の緩和、ダイエットや美容などに期待できます。

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